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シンプルの中に確かなこだわり「ラシッサD ヴィンティア」
ラフでクールな空間づくりにおすすめの室内ドア 「シンプルな家にしたいけれど、あまりにもフラットすぎる」 「落ち着きは欲しいけれど、無難すぎるのは避けたい」 そんな方におすすめしたいのが、LIXILの室内ドア「 ラシッサD ヴィンティア 」です。 ヴィンテージ感とモダンさを兼ね備えたデザインで、 シンプルな空間にさりげないこだわりをプラス してくれるシリーズです。 「ラシッサD ヴィンティア」が選ばれる理由 「ラシッサD ヴィンティア」は、ラシッサシリーズの中でも、 色と質感で個性を表現できるドア として人気があります。 落ち着いたトーンの単色カラーやマットな質感、木目柄が特徴で、主張しすぎないのに、空間全体を引き締めてくれる存在感があります。 ヴィンテージテイストを感じさせつつ、今の住宅にも合わせやすいデザインのため、ナチュラル・モダン・インダストリアルなど、幅広いインテリアスタイルに合わせられるのも魅力です。 生活感を抑えた、少し大人っぽい雰囲気の空間をつくりたい方には、特におすすめのシリーズです。 落ち着いたカラーバリエーション 「ラシッサD

ISK 工房
2 日前


階段下の空間活用術!あなたは何に使う?暮らしが変わる使い方まとめ
階段下の空間、どう使っていますか? 家づくりやリフォームの打ち合わせをしていると、 「階段下って何に使えますか?」 というご相談をよくいただきます。 天井が低かったり、形がきれいな四角ではなかったり。 扱いにくい印象のある階段下ですが、実は少し工夫するだけで、暮らしを大きく変えてくれるポテンシャルを持った空間です。 収納として使うのか、人が過ごす場所にするのか。 考え方次第で、住まい全体の使い勝手は大きく変わります。 収納スペースとして活用する 階段下の活用で、最も取り入れやすいのが収納です。 掃除機や日用品のストック、季節家電、防災用品など、「使う頻度は高くないけれど、しまう場所に困りがち」な物と相性が良い空間です。 奥行きがある場合は、可動棚や引き出し収納を取り入れることで、奥の物まで無理なく使える収納になります。 扉付きにすれば、生活感を抑えつつ、見た目もすっきり整います。 階段下トイレという選択 限られたスペースを有効に使いたい場合、階段下トイレは非常に合理的な活用方法です。 天井が低くなる分、落ち着いた「こもり感」のある空間になりやすく

ISK 工房
2025年12月22日


壁からはじまる上質空間。ノダのウォールデコで住まいを彩る
1. ノダのウォールデコとは? 「壁ひとつで部屋の印象が変わる」と言われますが、ノダのウォールデコはまさにそれを実現できる内壁材です。 厚みの異なる高意匠の小割り壁材を組み合わせることで、立体感のあるアクセントウォールを作り出せます。 さりげない日常空間を一層華やかに彩り、光や影の表情も楽しめるため、お部屋全体に深みと温かみを与えてくれます。 ウォールデコは、住宅のリビングや寝室はもちろん、玄関や廊下などの小さなスペースにも取り入れやすいのが魅力です。 デザイン性の高さに加えて、木の質感を活かした上質な仕上がりが、住まいに自然なぬくもりをもたらします。 2. 素材とデザインのこだわり ウォールデコは、ノダならではの木質デザイン技術が活かされた内壁材です。 異なる厚みのパネルを組み合わせることで、陰影のある立体感を表現。 シンプルながらも存在感があり、どんな空間にも馴染みます。 カラーバリエーションは、チョコレート色やモカ色、ミルキー色など多彩に展開されています。 ナチュラルからモダンまで、幅広いテイストに対応できます。 空間のテーマや家具のトーン

ISK 工房
2025年10月27日


北欧テイストリフォームで暮らしを変える。失敗しないデザインの考え方
毎日の暮らしの中で、「家の雰囲気をもう少し明るくしたい」「落ち着ける空間に変えたい」と感じることはありませんか? そんな時に参考になるのが、シンプルで温かみのある「北欧インテリア」です。 北欧インテリアの魅力は、見た目の美しさだけでなく、 長く過ごしても心地よく感じられるデザイン にあります。 華美な装飾に頼らず、自然素材と光を活かして、居心地のよさを丁寧に作り上げていくのが特徴です。 よく「白と木目を使えば北欧風になる」と思われますが、実はそれだけでは不十分。 北欧らしさを生み出す鍵は、「 明るさ 」と「 ぬくもり 」。 この2つのバランスにあります。 1. 明るさを取り入れる :光と色で空間を広く見せる 北欧風の家づくりでは、長い冬を快適に過ごすために「光の取り入れ方」がとても大切にされています。 日照時間が短い季節でも、室内を明るく保つために、 光をやさしく反射する色と素材 が意識的に選ばれています。 例えば、壁や天井は白やライトグレーなどの淡い色でまとめ、床には木目の見えるナチュラルなフローリングをチョイス。 また、同じ「白」でも、ツヤの

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2025年10月24日


ドア選びでお部屋の印象が変わる!センスあふれる住まいづくりの秘訣
部屋をオシャレに見せたいなら、家具や壁紙だけでなく「ドア」にもこだわることが大切です。 毎日何気なく開け閉めしているドア。 けれど、実は「部屋の第一印象」を決める隠れた主役でもあります。 空間のテイストや雰囲気を整える最後のひと押しになるのが、この「ドアのデザイン」です。 例えば、白い壁とナチュラルな木目の床にブラックフレームのドアを合わせると、一気に空間が引き締まり、ホテルライクな印象に。 逆に、やわらかなトーンのドアを選べば、自然光が似合うやさしい雰囲気に仕上がります。 ドアは部屋と部屋をつなぐ単なる仕切りではなく、空間全体の印象を左右する「デザインの一部」です。 素材や色、形状ひとつで、空間の印象は驚くほど変化します。 今回は、実例を交えながら、センス良く仕上げるためのドア選びのポイントをご紹介します。 1. アクセントカラーで空間を引き締める 木目のドアにブラックのガラス枠と縁を組み合わせ、空間全体を引き締めたデザイン。 ナチュラルな木の温もりに、黒のラインがアクセントとして効いています。 階段手すりや照明器具、テーブル脚などにもブラック

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2025年10月17日


デザインタイルで表情豊かな雰囲気づくり。空間を彩るアイデア集
1. デザインタイルで空間をもっと魅力的に 家の中で一番目を引く場所、そして暮らしの印象を大きく左右するのは「 壁や床 」です。 特にリビングやキッチン、玄関など、人が集まる場所は、デザイン次第で印象が大きく変わります。 その空間にデザインタイルを取り入れるだけで、表情豊かで居心地の良い空間に生まれ変わります。 例えば、無機質になりがちなキッチンの壁に柄入りタイルを加えるだけで、空間にアクセントが生まれ、毎日の料理時間が楽しくなるかもしれません。 また、玄関や廊下に個性的なタイルを貼れば、帰宅した瞬間から家全体の雰囲気も気持ちもアップします。 タイルは、色・質感・形状のバリエーションが非常に豊富で、素材やパターンの組み合わせ次第で、ナチュラル、モダン、ヴィンテージ、北欧風など、さまざまな雰囲気を演出できます。 さらに、光や影によって表情が変わる立体的なタイルを取り入れれば、平面的な壁でも奥行きや動きを感じられる空間になります。 今回は様々なタイルとその活用例をご紹介しますので、是非参考にしてください。 2. デザインタイルの種類と特徴 セメントタ

ISK 工房
2025年10月16日


リノベでも叶う!高級感のある家づくり。素材・色・空間の整え方
マイホームを建てるときや、フルリフォーム・リノベーションを検討しているとき、「 せっかくなら高級感のある家にしたい 」と思ったことはありませんか? 高級感は、高価な素材を使えば自動的に出るものではありません。 実は、 空間のバランス・素材の組み合わせ・色のトーン といった「整え方」次第で、どんな住まいも上質に見せることができるのです。 同じ素材でも、配置や色の組み合わせ方を工夫するだけで、印象は大きく変わります。 つまり、高級感は「お金をかける」よりも「 計画的にデザインする 」ことが大切なんです。 今回は、取り入れやすく実践しやすい 高級感を出すためのポイント をいくつかご紹介いたします♪ 1. カラー(色のトーンを揃える) まず意識したいのは「 色の統一感 」です。 人は、色のムラよりも「まとまりのある色」に上質さを感じる傾向があります。 高級感を感じさせる代表的な色には、金属色・ブラック・チャコールグレーなどの 低明度カラー があります。 これらの色は光を吸収し、陰影が生まれるため、落ち着きと重厚感を演出しやすいのが特徴です。...

ISK 工房
2025年10月8日


ドアと床でこんなに変わる!Skism Tで北欧風インテリア計画
最近は、素材感や色にこだわったおしゃれな空間づくりが人気です。 特に「 北欧風インテリア 」は、自然素材の温かみやニュアンスカラーを取り入れた空間づくりが特徴で、多くの方が憧れるスタイルとなっています。 そんなニーズに応えるのが、永大産業の Skism T(スキスムT) ...

ISK 工房
2025年9月26日


実際に使われているホワイト壁紙クロス
クロス選びって本当に迷いますよね。 特にお部屋のメインカラーになりやすい ホワイトクロス は、明るく清潔感がある反面、光の加減や素材感で印象が大きく変わります。 そこで今回は、 InstagramやSNSで実際にお部屋に取り入れられているリリカラのホワイトクロス...

ISK 工房
2025年9月9日


間接照明で冬のリビングをさらに居心地よく〜永大産業×LIXILの建材・照明でつくる快適空間〜
(画像:永大産業) 冬の夜は、家で過ごす時間が自然と長くなりますよね。 外は冷たい空気が流れていても、室内に一歩入れば「ほっとできる」場所にしたいもの。 暖房や断熱も欠かせませんが、空間の居心地を大きく左右するのは 光の演出 だったりもします。...

ISK 工房
2025年9月9日


室内用窓「デコマド」のメリットと知っておいてほしいデメリット
(画像:LIXIL 以下参考画像全てLIXILより引用) こちらの記事で、デコマドについてご紹介しました。 ここでは、改めてデコマドのメリットと、そして採用するにあたって知っておいてほしいデメリットを紹介します。 マイホームづくりやリノベーションの参考にしていただければ幸い...

ISK 工房
2024年5月30日


くすみカラーが可愛すぎる!室内ドアのご紹介
(画像:ユダ木工) 流行りが加速している「くすみカラー」。 新築検討中のご家庭だけでなく、カフェや美容室などの店舗でも採用したい声が多く上がっているカラーです。 おしゃれで可愛く、落ち着きがあるくすみカラーですが、建材はどのようなメーカーから提供されているのでしょうか?...

ISK 工房
2024年5月13日


注目度急上昇!「ジャパンディ」って知ってる?
(画像:YKKAP) ナチュラルモダン、ホテルライク、ヴィンテージなどお部屋のインテリアスタイルには様々な種類があります。 そのひとつに「ジャパンディ」というスタイルがあるのをご存知ですか? 「ジャパンディ」は海外に人気のスタイルで、近年、日本でも注目が集まっています。...

ISK 工房
2024年4月9日


ナチュラルモダンでシンプル+温もりのあるお部屋づくり
(画像:アイカ工業) 【ナチュラルモダンって?】 ナチュラルモダンは多くの人に受け入れられやすいテイストとして大変人気です。 モダンとナチュラルの2つを調和させているので、難しそうと思われるかも知れませんが、コツさえ掴めば意外と簡単にレイアウトできてしまいます。...

ISK 工房
2023年11月16日


北欧風のお部屋づくりにピッタリのドア。ラシッサDノースフォレスト
ラシッサDノースフォレストは、北欧にゆかりのある家具にも合わせやすいカラーを揃えたレーベルです(LIXILより)。 シンプルだけどほっこり、そんな北欧のぬくもりや優しさを感じられる、長く愛着をもてる空間をつくる、個性豊かな色柄やデザインのバリエーションが揃っています。...

ISK 工房
2023年9月22日


上質な大人の空間づくりにピッタリなドア。採用しやすいデザインが魅力のラシッサDラテオ
ラシッサDラテオは、上質な素材感とグレイッシュカラーを揃えたレーベルです(LIXILより)。 カフェラテをブレンドするようにカラーを組み合わせて気持ちにフィットする空間をつくる、個性豊かな色柄やデザインのバリエーションが揃っています。...

ISK 工房
2023年9月22日


シンプルだけどこだわり万歳。ラフでクールな空間づくりにおすすめのドア。ラシッサDヴィンティア
ラシッサDヴィンティアは、ヴィンテージのなかにモダンで新しい風を吹きこんだ、個性あふれるレーベルです(LIXILより)。 本物志向に合った存在感と質感を持ちながらも、ちょっとラフでこだわりのある空間をつくることができる、個性豊かな色柄やデザインのバリエーションが揃っています...

ISK 工房
2023年9月22日


おしゃれでナチュラルなドア。ラシッサDパレット
ラシッサDパレットは、ナチュラルで、おだやかな空気が流れるような感性にやさしく寄りそうレーベルです(LIXILより)。 その中でも今回はドアをご紹介いたします。 表情豊かなデザインに、ハンドメイドタッチの柔らかな色合いが特徴的で、おしゃれなドアとして人気です。...

ISK 工房
2023年9月19日


お部屋のくつろぎ時間を大切にするリラックスベンチ
おしゃれなお部屋で、よりゆったりしたお部屋時間を過ごすために、インテリアパネルと合わせておすすめなのがリラックスベンチです(LIXIL)。 もちろん北欧風にもピッタリ。 温もりがあり、つくろぎの印象を与えてくれるデザインは、まるで時間の流れを緩やかにしてくれるかのようです。...

ISK 工房
2023年7月24日


北欧風にもピッタリなインテリアパネル
おしゃれなお部屋づくりの一環として、壁にアクセントをつける工夫があります。 壁の一部だけ、別の壁材を採用することでメリハリがつき、おしゃれな印象がアップします。 壁全体に使用するとしつこくなりがちなデザインであっても、一部ならおしゃれになるんですから不思議ですよね!...

ISK 工房
2023年7月24日

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