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北欧風テイスト。抑えるコツは「2つ」だけ!
シンプルで暖かみがあり、ホッとするような明るい空間。 北欧風は、おしゃれで部屋づくりしやすいととても人気なテイストです。 深掘りすればたくさんのポイントがありますが、ここではコツを2つに絞ってご紹介いたします♪ 今回抑えていただきたいコツは 明るく 暖かく この2つです!...

ISK 工房
2023年5月9日


浴室のテイストはアクセントパネルで変えられる!
「こんなテイストにしたいなあ」とは考えていても、イメージへの近づけ方って難しいですよね。 リビングなどのお部屋に比べて、浴室は採用できる床材壁材などの種類も少ないので尚更だと思います。 そんな時に便利なのがアクセントパネルです。...

ISK 工房
2023年5月9日


「ほっカラリ床」で変わる、冬でもヒヤッとしない浴室体験
みなさんは、どのようなバスタイムを過ごされていますか? ・浴室に一歩入った瞬間、足裏がヒヤッとする。 ・床が滑りやすくて、少し不安を感じる。 ・気づけば黒ずみやカビが気になっている。 こう感じたことはありませんか? 浴室は、毎日使う場所です。 そのため、小さなストレスは積み重なりやすくなります。 そこで今回は、足元から快適さを変えてくれる「 お掃除ラクラクほっカラリ床 」をご紹介いたします。 やわらかさとあたたかさを両立する構造 お掃除ラクラクほっカラリ床は、床の内側にクッション層を持つ構造になっています。 そのため、ひざをついても痛くなりにくい、やわらかな踏み心地が特長です。 小さなお子さまとの入浴や、床に座って体を洗う習慣のある方にもやさしい仕様です。 さらに、このクッション層は断熱材の役割も兼ねています。 冬場でも足をついた瞬間の「ヒヤッ」とした不快感を軽減してくれます。 浴室の寒さ対策は、暖房機だけではありません。 実は「床材」も、快適性を大きく左右する重要なポイントなのです。 また、足裏にフィットする表面形状で、すべりにくい設計になって

ISK 工房
2023年5月9日


後悔しない階段選び|安全性とデザインを両立したおしゃれ階段実例集
階段は、上下階をつなぐための「移動手段」と思われがちですが、近年では住まいの印象を大きく左右する「インテリアの主役」として注目されています。 「せっかくならおしゃれにしたい」 「でも安全性も気になる…」 そんな方に向けて、今回はデザイン性と安全性を兼ね備えた階段事例をご紹介いたします。 これから新築をお考えの方、リフォームをご検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください。 まずはこちらの階段です。 踏板(ふみいた)と蹴込(けこみ)の厚みが揃っていることで、段鼻(出っ張り)がなく、非常にすっきりとした印象に仕上がっています。 見た目の美しさはもちろん、足の引っかかりが少ないため、安全性の面でもメリットがあります。 「シンプルで上質」そんな空間を目指す方におすすめのデザインです。 別角度から見ても、無駄のないラインが際立ちますね。 階段は意外と視線に入りやすい場所です。 このように「どの角度から見ても美しい設計」にすることで、お家全体の完成度がぐっと高まります。 こちらは人気のスケルトン階段です。 構造的に空間が抜けているため、光を遮らず、室内を明るく見

ISK 工房
2023年5月8日


エコカラットプラスの効果とは?知るべき優秀機能4選
内装壁機能建材の「 エコカラットプラス(ECOCARAT +) 」は、見た目の美しさだけでなく、暮らしを快適にする機能性の高さから人気を集めています。 「なんとなく良さそう」で終わらせるのではなく、しっかりと機能を理解しておくことで、後悔のない住まいづくりにつながります。 今回は、「エコカラットプラス」の代表的な機能を4つ、分かりやすくご紹介いたします。 1.湿度調節で快適な空間に 室内の湿度が高いときには湿気を吸収し、乾燥しているときには湿気を放出。 まるで「呼吸する壁」のように、空間を快適な湿度へと整えてくれます。 その結果、結露の発生を抑え、カビやダニの繁殖リスクを軽減。 さらに、部屋干しの洗濯物も乾きやすくなるため、共働き世帯や花粉時期にも非常に重宝します。 2.気になるニオイをしっかり脱臭 トイレや生ゴミ、たばこ、ペットなど、生活の中で避けられないのがニオイ問題です。 「エコカラットプラス」は、ニオイの原因となる成分を吸着し、空間をすっきりと保ちます。 特に、複数のニオイが混ざった「生活臭(複合臭)」にも効果を発揮する点が大きな魅力です

ISK 工房
2023年5月8日


ガーデンリビングで思い出づくり🌷
アウトドアが流行している現代のお家づくりでは、ガーデンリビングの需要が高まってきています。 家族でくつろぐ空間といえば、居間やリビングが定番です。 ガーデンリビングは、お庭を生活空間として利用できるようにしているため、外の空気と共に家族で過ごすことが可能です。...

ISK 工房
2023年5月2日


デザインタイルで表情豊かな雰囲気づくり
「雰囲気がある空間」、「おしゃれな空間」、「個性的な空間」、「一味変わった空間」 みなさんの理想の空間はどのようなテイストでしょうか? 雰囲気づくりには、壁紙は重要ポイントのひとつです。 しかし、壁には壁紙以外も貼ることができるのです!...

ISK 工房
2023年5月2日


迷ったらコレ!ベーシックにも映える万能フローリング
フローリングを選ぶとき、こんなふうに思ったことはありませんか? 「見た目が似ていて違いがよくわからない」 「種類が多すぎて選べない」 実際、カタログを見ると似たデザインのフローリングが多く、どれを選ぶべきか迷ってしまう方はとても多いです。 しかし、フローリングは毎日触れる部分。 そのため、 デザインだけでなく機能性も重要 です。 今回は、「使いやすさ」と「デザイン性」の両方を兼ね備えたフローリングをご紹介します。 それが、 YKK AP株式会社のフローリング「タフテクト」シリーズ です。 おしゃれな空間にも、ベーシックな空間にも合わせやすい、非常にバランスの良いフローリングです。 タフテクトシリーズの特徴 まずは、タフテクトの主な特徴をご紹介します。 ・キャスターや車椅子による傷が付きにくい ・家具の設置による凹み傷が付きにくい ・ワックス不要でお手入れが簡単 ・適度な耐滑り性で歩きやすい ・抗菌塗装で菌の繁殖を抑制 このように、フローリングに求められる機能が、しっかりと備わっています。 さらに今回ご紹介する 「タフテクトA」 「タフテクトS」.

ISK 工房
2023年5月2日


オシャレなお部屋はドアにもこだわっている!選び方のポイント
オシャレなお部屋づくりには、こだわった家具、壁紙、床選びが欠かせませんね。 しかし、さらにこだわっていただきたいポイントがあるのです! それは「ドア」です。 今回は、例を挙げつつ、ドア選びのポイントをお伝えいたします(*^^*) まずはこちらのドアです。...

ISK 工房
2023年4月24日


玄関収納で暮らしが変わる。後付けでも叶う便利で美しい玄関づくり
みなさんは、「玄関収納」と聞いて何を思い浮かべますか? 多くの方がまず思い浮かべるのは、靴をしまうためのシューズボックスではないでしょうか。 もちろんそれも玄関収納の代表的な存在ですが、実は玄関は「靴をしまう」以外にも役割があるのです。 家に入って最初に目に入る玄関は、住まいの印象を左右する大切な空間です。 さらに、毎日の「行ってきます」と「ただいま」が行き交う場所でもあるため、使い勝手の良さが暮らしやすさに直結します。 今回は、玄関をスッキリ見せながら、毎日の生活をもっと快適にしてくれる「後付けできる玄関収納」についてご紹介いたします。 近年では、土間収納やシューズクロークといった収納スペースを備えたお家も増えています。 靴をたっぷり収納できるだけでなく、傘やバッグ、外遊びグッズ、ベビーカー用品などもまとめて置いておけるため、とても便利です。 特にご家族が多いご家庭や、お子さまのいるご家庭では、玄関まわりに置きたいものが自然と増えていきます。 そうしたアイテムをひとまとめにできる大容量の収納スペースは、とても魅力的ですよね。...

ISK 工房
2023年4月21日


注文住宅・リノベで後悔しない!モダンで上質な空間を作る「直線と統一感」の法則
高級感のあるお家づくりのポイント:素材に頼らず「上質」を作る4つのルール お家を建てる際、またはフルリフォームやリノベーションを考えるとき、「せっかくなら高級感を出したい!」と思ったことはありませんか? 高級な素材を使わないと無理だと思われがちですが、実は高級感は素材の値段だけで決まるものではありません。 大切なのは、いくつかの ポイント を抑えて工夫することです。 高価な設備で固めなくても、見せ方次第で誰が見ても「素敵!」と思える上質な空間は作れるんです♪ 今回は、初心者の方でも取り入れやすい、高級感を出すためのヒントをご紹介いたします。 1. 「カラー」の絞り込みが洗練を生む まず欠かせないのが、カラー選びの戦略です。 一般的に、ブラックやネイビーなどの「低明度(暗め)」の色や、ゴールド・シルバーなどの金属色は、重厚感や高級感が出やすいと言われています。 ですが、最近人気のホワイトやグレー、ベージュなどの中間色でも、やり方次第でグッと高級感を高められます。 ポイントは「 色数を1〜2色程度に絞る 」ことです。 これは外観でも内装でも共通の鉄則

ISK 工房
2023年4月20日


庭を駐車場にする方法|費用相場・工事の流れ・失敗しないポイント
「お庭に駐車場を作りたい」と考える方は多く、また、ほとんどの場合は 駐車場にすることが可能 です。 ただし、土地の状況や既存の外構によって工事内容や費用は大きく変わるため、事前にポイントを押さえておくことがとても重要です。 この記事では、 「何から始めればいいかわからない」 「費用がどれくらいかかるのか不安」 「できるだけ失敗したくない」 このようなお悩みをお持ちの方に向けて、 庭を駐車場にする流れ・費用・注意点 をわかりやすく解説します。 工事の流れ 庭を駐車場にする工事は、一般的に以下の流れで進みます。 ① 既存物の撤去 植木・庭石・ブロック・フェンスなどを撤去します。 この工程で意外と費用差が出やすく、撤去物が多いほどコストがかかります。 ② 掘削・整地 土を掘り下げ、駐車場として適切な高さ・勾配に調整します。 この「高さ設定」と「水勾配」が仕上がりを大きく左右する重要な工程です。 ③ 砕石敷き・転圧 砕石を敷き詰め、専用機械でしっかりと転圧します。 この下地が弱いと、後々コンクリートのひび割れや沈下の原因になります。 ④ 型枠・鉄筋組み.

ISK 工房
2023年4月18日

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