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自分だけの収納スペース⭐︎ヴィータス
収納スペースは、自分好みの容量や機能性があると一層便利になりますよね。 理想に近いカスタマイズができたら素敵だと思いませんか? LIXILの「ヴィータス」は、好みの収納スペースに自由にカスタマイズできる商品です。 ヴィータスは、「みせる」・「つかう」・「しまう」の3つのカタ...

ISK 工房
2023年6月15日


もはや芸術!収納を極めた「リビングステージ」の魅力
小物類はなるべく収納して生活感をなくす。 お部屋のテイストを崩さない収納を意識する。 最近はSNSや雑誌でも、収納に関するノウハウがたくさん発信されていますよね。 「見せない収納」「ミニマルな暮らし」「収納術」など、収納のトレンドはますます加速しています。 しかし、実際に暮らしてみると感じませんか? 「収納すること自体はわかっている。でも、うまくいかない。」 多くの方が悩むのは、実は 収納する場所そのもの なのです。 ・収納のために棚を買ったけど、すぐにいっぱいになる ・棚の中はスカスカの空間ができてしまう ・気づけば家具が増えて部屋が狭くなる このような経験、きっと一度はあるのではないでしょうか。 筆者も収納を考えるたびに、こんなことを思います。 「このスペース、もう少し縦に長ければいいのに」 「もう少し細かく仕切れたら使いやすいのに」 つまり、理想の収納とはこの2つ。 1.大容量であること 2.無駄なスペースが生まれないこと そんな都合の良い収納があるのかと思いますが… 実は、あるのです。 それが、永大産業株式会社の 「リビングステージ」 で

ISK 工房
2023年6月5日


毎日の身支度が変わる!おしゃれで使いやすいクローゼットアイデア集
みなさんのクローゼットには、どのような工夫がありますか? クローゼットは、衣類や小物を収納するだけでなく、工夫次第でさらに使いやすくなります。 また、毎日の身支度をスムーズにしたり、持っている物を把握しやすくしたりと、暮らしやすさに大きく関わる大切な空間です。 収納計画を考えるときは、「どれだけ入るか」だけでなく、「どう使うか」まで意識することがポイントです。 取り出しやすさ、見やすさ、動きやすさが整うことで、毎日の生活はぐっと快適になります。 今回は、株式会社ウッドワンが提案する、機能性とデザイン性を兼ね備えた素敵なクローゼットアイデアをご紹介いたします。 「こんな収納にしたい」と思える工夫がたくさん詰まっていますので、ぜひ参考にしてみてください。 まず目を引くのは、衣類を掛けて収納することで、中身がひと目でわかるつくりです。 畳んで重ねる収納は見た目がすっきりする一方で、下にある服が取り出しにくくなったり、何を持っているのか把握しづらくなったりすることがあります。 その点、掛ける収納を中心にすると、必要な服をすぐ選べて、忙しい朝の支度もスムー

ISK 工房
2023年5月26日


思わず見惚れる…暮らしが変わる水まわり収納アイデア集
見つけてしまいました…! 思わず「ここに住みたい」と感じてしまうほど可愛い、水まわり収納です。 今回は、株式会社ウッドワンが提案する洗面所・ランドリーまわりの収納アイデアをご紹介いたします。 収納としての機能はもちろん、空間そのものの心地よさまで考えられているのが特徴です。 ではさっそくご覧ください! かわいい…! 思わず声が出てしまうほどの空間です。 木の温もりがやわらかく広がり、毎日使う洗面所がまるで癒しの場所ですね。 明るくて開放感のあるレイアウトです。 収納を横並びに配置することで、圧迫感を抑えつつスッキリとした印象に仕上がっています。 「洗濯=面倒な家事」から「ちょっと楽しみな時間」に変わりそうです! 天井までしっかり使った大容量収納。 タオルや洗剤のストック、日用品まで全部まとめて収まる安心感があります。 見た目だけでなく、実用性もしっかり考えられています。 側面をあえて抜いた設計です。 圧迫感を軽減しながら、下部には物を掛けられる仕様に。 「見せる収納」と「使いやすさ」のバランスが絶妙です。 洗濯機上のデッドスペースも有効活用。..

ISK 工房
2023年5月19日


まだ増やせる!見落としがちな隠れ収納アイデア3選
収納スペースって、「もう増やせない」と思い込んでいませんか? 実はお家の中には、まだまだ活用できる隠れスペースがたくさんあります。 大きな家具を増やさなくても、ちょっとした工夫で収納力はしっかりアップできます。 今回は、「もう少しだけ収納が欲しい」と感じている方に向けて、すぐに取り入れやすいアイデアをご紹介します。 まずはこちら。 注目していただきたいのは、テレビボードではなく「壁」です。 テレビ周りの壁に収納棚を設けることで、空間を圧迫せずに収納をプラスできます。 床に家具を置かないため、お部屋が広く見えるのも大きなメリットです。 特に、リビングは物が増えやすい場所ですよね。 リモコンや小物、インテリア雑貨などの「置き場」を決めるだけで、空間が一気にスッキリします。 続いては、キッチンカウンター下のスペースです。 意外と空いているこの場所、実は収納としてとても優秀なんです。 収納を追加しても床の占有面積がほとんど変わらないため、動線を邪魔せずに収納量を増やせます。 ストック食品や日用品、ちょっとした調理器具の収納にもぴったりです。...

ISK 工房
2023年4月21日

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